のんびり
2008-11-27(Thu)
仕事がお休みの日、今日のように寒くて天気の悪い時は、
メルをかまいながらのんびり家で過ごすのに限ります。
メルは温かいし、私のあとをついて回るし、かわいいことこの上なし。

最近のお気に入り写真が↑これです。
このポーズが可愛いでしょう?何かにじゃれついて遊んでいる時や、
私たちに遊ぼう!とかごはん!とか伝えたいときも、このポーズをとります。
(あ、怒ってるときもするかな)

私のデジカメは、メルの写真が一番多いですね(笑)これは服の首元についている
ボタンです。
実はこの2枚の写真は少し前に撮ったもの。
それからかなり毛が伸びて、

↑こんなにもしゃもしゃになってしまい、可愛い目がなんだか奥目になってしまい
これはこれで可愛いのですが、先日美容院に行きました。


すっきり!!
カットしたばかりだと、普段はカールしている体毛が、まっすぐ伸ばされて
キレイになっているので、ちょっとぬいぐるみみたいでしょう?
・・・・・なぁんて、ホメすぎですよね。このバカ親は。
寒いなあといいつつ、最低限の家事(笑)はこなして、
そろそろSちゃんが帰る頃だからと、今日は手作りオヤツを作りました。
スイートポテトです。(超カンタンだもんね)

紙ケースのふちまで焦げてしまって、残念・・・
しかし、サツマイモの温かい湯気の匂いって、いかにも「冬」って感じがしますね。
スイートポテトを鼻先に近づけて
「ああ〜、冬の匂いだぁ〜」と何度も匂いをかいでいたら、
娘にちょっと冷たい目で見られてしまいました。
「ヘンなかーちゃん・・・」と思われたんでしょう。
全然話は飛びますけれど、
夜、ある歌番組を見ていたら、郷ひろみが出ていて、派手に盛り上がっていて
Sちゃんは大喜びでした。
彼がジャケットをパパッとはだけたり、クルっと回るたびに、手を叩いていて笑っていたのよ。
Sちゃん世代にとっては、ヒロミゴーっていうのは「おもしろいおじさん」
「お約束のポーズを決めて盛り上げてくれるおじさん」という位置なんですって。
そういう感覚なんですね・・・
いや、私だって現在の彼は、もはやちょっと笑いの対象というか
いつまで、このヒロミゴー的スタイルを貫いてくれるんだろうか、っていうところに
興味があるだけですが、(彼は今、自分がどういう風に見られているか
分かってるのか、分かっていないのか、そこも不思議な人ですよね)
そんな彼も昔は大アイドルだったわけで、
恥ずかしながら、ワタクシ、小学生のときに初めて好きになったアイドルは彼であり
お年玉で初めて買ったレコードが、彼のファーストアルバムだったのです。
いや、ファンだった時期は2年も無かったのですけれどね。
でもそれを、娘たちに言うと「えぇーーー?!」っと、微妙な反応をされちゃうし・・・
とはいえ、郷ひろみの曲って良い曲もありましたよね?
「よろしく哀愁」とか「ハリウッドスキャンダル」とかさ(分かる人だけうなずいてね(笑))
しかし、考えて見ると親世代が良く知っていて、その子供たちも知っているという歌手は
なかなか貴重なんじゃないかなと思います。
ヒロミゴー、53才。
あちこち直してる感じもしますが、あのスタイルを維持しているのはすごいわ。
メルをかまいながらのんびり家で過ごすのに限ります。
メルは温かいし、私のあとをついて回るし、かわいいことこの上なし。

最近のお気に入り写真が↑これです。
このポーズが可愛いでしょう?何かにじゃれついて遊んでいる時や、
私たちに遊ぼう!とかごはん!とか伝えたいときも、このポーズをとります。
(あ、怒ってるときもするかな)

私のデジカメは、メルの写真が一番多いですね(笑)これは服の首元についている
ボタンです。
実はこの2枚の写真は少し前に撮ったもの。
それからかなり毛が伸びて、

↑こんなにもしゃもしゃになってしまい、可愛い目がなんだか奥目になってしまい
これはこれで可愛いのですが、先日美容院に行きました。


すっきり!!
カットしたばかりだと、普段はカールしている体毛が、まっすぐ伸ばされて
キレイになっているので、ちょっとぬいぐるみみたいでしょう?
・・・・・なぁんて、ホメすぎですよね。このバカ親は。
寒いなあといいつつ、最低限の家事(笑)はこなして、
そろそろSちゃんが帰る頃だからと、今日は手作りオヤツを作りました。
スイートポテトです。(超カンタンだもんね)

紙ケースのふちまで焦げてしまって、残念・・・
しかし、サツマイモの温かい湯気の匂いって、いかにも「冬」って感じがしますね。
スイートポテトを鼻先に近づけて
「ああ〜、冬の匂いだぁ〜」と何度も匂いをかいでいたら、
娘にちょっと冷たい目で見られてしまいました。
「ヘンなかーちゃん・・・」と思われたんでしょう。
全然話は飛びますけれど、
夜、ある歌番組を見ていたら、郷ひろみが出ていて、派手に盛り上がっていて
Sちゃんは大喜びでした。
彼がジャケットをパパッとはだけたり、クルっと回るたびに、手を叩いていて笑っていたのよ。
Sちゃん世代にとっては、ヒロミゴーっていうのは「おもしろいおじさん」
「お約束のポーズを決めて盛り上げてくれるおじさん」という位置なんですって。
そういう感覚なんですね・・・
いや、私だって現在の彼は、もはやちょっと笑いの対象というか
いつまで、このヒロミゴー的スタイルを貫いてくれるんだろうか、っていうところに
興味があるだけですが、(彼は今、自分がどういう風に見られているか
分かってるのか、分かっていないのか、そこも不思議な人ですよね)
そんな彼も昔は大アイドルだったわけで、
恥ずかしながら、ワタクシ、小学生のときに初めて好きになったアイドルは彼であり
お年玉で初めて買ったレコードが、彼のファーストアルバムだったのです。
いや、ファンだった時期は2年も無かったのですけれどね。
でもそれを、娘たちに言うと「えぇーーー?!」っと、微妙な反応をされちゃうし・・・
とはいえ、郷ひろみの曲って良い曲もありましたよね?
「よろしく哀愁」とか「ハリウッドスキャンダル」とかさ(分かる人だけうなずいてね(笑))
しかし、考えて見ると親世代が良く知っていて、その子供たちも知っているという歌手は
なかなか貴重なんじゃないかなと思います。
ヒロミゴー、53才。
あちこち直してる感じもしますが、あのスタイルを維持しているのはすごいわ。
